節分と言えば・・・
2020.02.03



節分といえば「鬼は外!福は内!」と言いながらの豆まきを思い出します。


私自身「節分と言えば子どもの頃から恵方巻きにイワシと柊・豆まき!!」
恵方巻きは 毎年、どちらの方角を向いて食べるのかをしっかり確認。

今年は、西南西(細かくいうと西南西やや西)です。
恵方とは、その年の福徳を司る歳徳神(としとくじん。年神様の別称)のいる方角
その方角に向かって事を行えば何事も吉とされています。

その方角に向かって巻きずしをかぶり、イワシを食べ、年の数 +1つ のお豆さんを・・・。
小さい頃 大ばあちゃんが こんなにもお豆さん食べられへんわ~と言っていたのを思い出します。


そうそう、恵方巻きは全国区の行事だと思っていた私。
関西発祥なんですね。それにもびっくりです。




新年のご挨拶
2020.01.04


あけましておめでとうございます。


旧年内は格別のご愛顧を賜り誠にありがとうございました
新しい年は、より一層 皆さまのお役に立てるよう、努力してまいります。
本年もどうぞ よろしくお願い申し上げます。

                         令和2年元旦
                ロイヤル訪問看護ステーション スタッフ一同
12月も半ば
2019.12.20
師走・・・。

あっと言う間に12月も半分が過ぎ、今日は、12月20日

週明けには、クリスマスです。

ロイヤル訪問看護ステーションのお正月休みは

12月31日~1月3日までとなります。

ご利用者様のご病状により 訪問看護が必要な方に関しては
訪問させていただいております。

住み慣れたお家で 安心して生活できる在宅支援を・・・。

今年も 皆さまに愛され 沢山の方と出会うことができ
心より感謝いたします。

来年も 皆さまが安心して在宅療養できるよう精進してまいります。

ご相談等がございましたら ご遠慮なく 仰ってくださいませ。

今後とも よろしくお願いいたします。
2025年問題
2019.10.01



「2025年問題」とは、団塊の世代が2025年頃までに後期高齢者(75歳以上)に達する事により、
 介護・医療費などの社会保障費の急増が懸念されている問題です。

 これまで国を支えてきた団塊の世代が給付を受ける側に回るため、
 医療費、社会保障やその他の課題にどう取 り組んでいくかが大きな問題となることが指摘されています。

 2025年問題として指摘されている事項や、政府の対策、私たち自身で実行できる対策について
 いろんな方向から考えすすめていかなければなりません。

 
新元号は  『令和』
2019.04.01


初春の令月にして、気淑(よ)く風和らぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香を薫らす

         
          厳しい寒さの後に春の訪れを告げ

                見事に咲き誇る梅の花のように、  

          一人ひとりの日本人が明日への希望とともに、

                それぞれの花を大きく咲かせることができる。

          そうした日本でありたい、との願いを込めたと明らかに・・・。

 
『人生の最終段階における非癌患者への意思決定支援』
2019.03.15







平成31年3月14日 
和泉シティープラザにて 勉強会を行いました。
当ステーションより 事例検討として 2例のお話しをさせていただいました。

患者様の病状の変化、ご家族の思い、意思決定のとき・・・

事業所内だけではなく、他の関係機関と一緒に学ぶ機会を増やしています。

資料作りに発表と するべきことは沢山ありますが、
その学びを活かし 今後の看護に関わっていきたいと思います。



『今後のがん対策の推進について』を学ぶ
2019.02.21



和泉市立総合医療センターの中野看護師さんがロイヤル訪問看護ステーション内にて

今後のがん対策の推進について
『がん対策推進アクションプラン2005』の研修をしてくださいました。

このように外部の方を招いて 研修する機会を作り
在宅支援の現場でも 新しい情報を知り 日々 勉強しています。

安心して在宅療養を送れるように、、、スタッフ一同 切磋琢磨しております。

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